
ダバオ最大級の不動産デベロッパー。
- ステージ
- 確立
- 事業領域
- 不動産マーケットプレイス
- 本社
- Davao City, Davao del Sur, フィリピン
- 日本との関係
- —
事業概要
ダバオ市ラナンに本社を置く不動産開発会社。公式サイトによるとダバオとミンダナオで持続可能性を掲げた開発を手掛け、地域を代表する事業者になっている。沿革は1948年にアントニオ・O・フロイレンド氏が土地を取得し始めた時期に遡り、戦後の経済成長期にバンケロハンからラナンへ拠点を移した。農業関連の複合開発 Agriya などを持つ。 ミンダナオの都市開発は首都圏の資本より地元の一族が主導してきた歴史がある。農業が主産業の地域で、農業とセットの不動産開発が成り立つ点がダバオの特徴にあたる。
事業・サービス
- 業界
- 不動産・建設アグリテック
- ビジネスモデル
- 店舗運営
資本・株主
同族・財閥系企業
出典
最終確認 2026.08.25
